<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>kawada citrus</title><link href="https://kawadacitrus.storeinfo.jp"></link><id>https://kawadacitrus.storeinfo.jp</id><author><name>Kawadacitrus</name></author><updated>2022-08-06T05:57:33+00:00</updated><entry><title><![CDATA[真夏の除草]]></title><link rel="alternate" href="https://kawadacitrus.storeinfo.jp/posts/36620246/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/1665717/3ee3582b9fd5ae8351ec140cdcc1b772_deccf4aa75df5c732a97eb9c8639a896.jpg"></link><id>https://kawadacitrus.storeinfo.jp/posts/36620246</id><summary><![CDATA[梅雨は例年より早く明け、旱魃が予想されていましたが、梅雨明けからは雨が続き、気が付けば雑草が生い茂る夏となりました。毎年なのに出遅れるのは何故？と自問自答していますが、答えは出そうにありません。膝ぐらいまでであれば除草剤で決着をつけるところですが、胸まで伸びた場合はもう一手間必要です。刈り払い機の出番となります。小さな果樹園時代に機械のみで除草をしていましたが、現在の規模になると機械除草は現実的ではなくなりました。とはいうものの、胸まで伸びた雑草は苗木を覆い隠しており、そこに除草剤をかけると苗木もろとも枯らしてしまう恐れがあり、苗木をサルベージしてからの除草剤という流れです。刈り払い機はECHO TG-260 2ストローク25ccを使用しています。以前モノラックの支柱にチップソーを当ててしまい、強烈なキックバックの洗礼を受けてからチップソーに懲りて、もっぱらナイロンコードを使っていました。フェンスや石に当ててもナイロンの柔らかさからキックバックが起こらない為、地形を気にせず使う事が出来重宝していましたが、スギナや雑木は切断する事が困難という弱点があり、今年はチップソーを併用しています。]]></summary><author><name>Kawadacitrus</name></author><published>2022-08-06T05:57:33+00:00</published><updated>2022-08-06T07:06:49+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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